Skrinia.
行動経済学

テストタイトル

山田太郎
○○大学 経済学部 教授
@yamada_t

この記事で紹介する5冊

  1. 01線形代数の世界 抽象数学の入り口
  2. 02微積分
  3. 03寛容についての手紙
  4. 04日本/権力構造の謎 上
  5. 05大人のための国語ゼミ
01
線形代数の世界 抽象数学の入り口 の書影

線形代数の世界 抽象数学の入り口

斎藤毅
東京大学出版会・2007
理由1
この本が知られていない理由

知られていない理由1

02
微積分 の書影

微積分

斎藤毅
東京大学出版会・2013
理由2
この本が知られていない理由

知られていない理由2

03
寛容についての手紙 の書影

寛容についての手紙

ジョン・ロック
岩波書店・2018
理由3
この本が知られていない理由

知られていない理由3

04
日本/権力構造の謎 上

日本/権力構造の謎 上

K・van・ウォルフレン / 篠原勝 訳
早川書房・1994
理由4
この本が知られていない理由

知られていない理由4

05
大人のための国語ゼミ の書影

大人のための国語ゼミ

野矢茂樹
山川出版社・2017
理由5
この本が知られていない理由

知られていない理由5

選者について

山田太郎
意思決定の実験研究を専門とする。1990年代後半から日本国内でのラボ実験の環境づくりに関わり、現在は公共政策への応用を中心に研究している。
意思決定の時間割引に関する論文が国際学術誌に複数掲載されている。行動経済学会の企画委員を務め、自治体のナッジ・ユニットに外部委員として参加している。
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